元AVEXの音楽制作ディレクターが企画。LINEヘルスケアDX「COMAKIロゲイニング」が経済産業省「ガバメントピッチ」で3自治体から受注!4月から順次開始 (2/6ページ)
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【「COMAKIロゲイニング」が各自治体から高い評価を受けた点】
1) LINEという国内で最も浸透しているアプリを利用することで、初めて参加する高齢者のハードルを低くし、使いやすさによる継続性を高められる。
2) 運動量、歩数、カロリー消費といったヘルスケア指標そのものを入口にせず、「街歩きを楽しむ(ロゲイニング)」ことで、自然にヘルスケアにつながるという「エンターテインメント性のある「ヘルスケアDX」のユニークさ。
3) 街歩きの中に、歴史、文化、名所、名物、自然といったコンテンツを織り込むことで、地元の良さを再発見し、地元への愛着が生まれ、地域経済が活性化される。
4) LINE運用ツールとしては、当社が国内で唯一提供している記事提供システムを応用した、高齢者向けの健康関連記事の自動提供・更新ができる。
「COMAKIロゲイニング」というエンターテインメント性のあるユニークな「ヘルスケアDX」が生まれた背景は、CEOである青木忠大が、元々、レコード会社エイベックスの音楽制作ディレクターとして、エンターテインメントに深く関わっていた経験があったからです。
今後は、2022年4月に始まる三島市との実証実験、さらに、豊島区、松本市との調印、実証実験等を行う予定です。これら実証実験の様子は、メールマガジン、Blog、SNSなどで紹介していきます。
さらに、それらの経験を活かし、他の自治体と地元企業と連携させた「COMAKIロゲイニングDX」を開発していく予定ですので自治体、企業からのご相談もお待ちしています。
当社は、岸田首相が掲げる「デジタル田園都市国家構想」の実現のために貢献していきます。