JPN Watchesより無垢のチタンから削り出したケースを採用した日本製ダイバーズウォッチ"シンカイ"が5月20日発売 (2/4ページ)

バリュープレス



0.9mm厚のスーパールミノバと逆回転防止ベゼル


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNjM2OCMyOTQ3MDcjMzYzNjhfU0JGYnNDdEV4Zy5qcGc.jpg ]
針やインデックスには、発光量がより大きく発光時間もより長くするために0.9mm厚のスーパールミノバを施し、暗闇での高視認性を確保しています。また、ダイバーズウォッチの要のひとつである逆回転防止ベゼルにはケースと一体感のある3次元曲面ラウンド形状を採用。チタン製の逆回転防止ベゼルのラチェットの摩耗を抑えるため、SSリングを圧入してセットするなど細部にもこだわっています。

SEIKO EPSON製ハイブリッドオートマチックムーブメント


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNjM2OCMyOTQ3MDcjMzYzNjhfaG15Z0dQU0JhSi5qcGc.jpg ]
“シンカイ”の心臓部には、高精度なクォーツ式とバッテリー切れの心配のない機械式それぞれの長所を併せ持つハイブリッドオートマチックムーブメントを採用しています。日常的な腕の動きで回転するローターによって生み出される発電エネルギーを内蔵された二次電池(蓄電池)に貯蔵。その蓄えられた電力を使って時計を動かす機構で、定期的な電池交換が不要。サステナブルの考え方を取り入れたムーブメントです。
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