食の安全性を求め、10年以上の歳月をかけて撮影されたドキュメンタリー映画「モディファイド」が4月24日(日) 21時より放映されます (1/2ページ)

バリュープレス

食の安全性を求め、10年以上の歳月をかけて撮影されたドキュメンタリー映画「モディファイド」が4月24日(日) 21時より放映されます

 私たちが口にするものに何が入っているのか知ることは、自身や家族の健康を守るため必要なことですね。できれば子供たちにはオーガニックのものを食べさせたいと思うお母さんたちも多いと思います。現在、遺伝子組換え食品(GMO)は多くなってきていますが、問題も取り上げられており本当に安全なのかは疑問です。

 そのような中、食の安全性を求め、GMOの影響について10年以上の歳月をかけ撮影されたドキュメンタリー映画「モディファイド」のご紹介です。この作品では、映画制作者と彼女の母親が、なぜGMOは世界中の64ヵ国では表示されているにもかかわらず、アメリカ合衆国とカナダで表示されないのか、という疑問を見つけ出す調査の旅へと乗り出します。

 私たちが口にするものに何が入っているのかを知る権利を要求する一般市民と、物議をかもす実践を市民の目から隠し、利益を得ようとする食品および化学薬品企業との激しい戦いを描いています。GMOであるならそれを表示して国民が知ることができるようにするのは、当然のことのように思いますが、実際はそうでない事実。

 そのような中、今週末の4月24日(日)夜21時から、ドキュメンタリー映画「モディファイド」がサイエントロジー・ネットワークで放映されます。

 60以上の国際映画祭で公式選考。14の賞を受賞したドキュメンタリー映画「モディファイド」予告編はこちらからご覧ください。

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