リーテックスデジタル契約の医療機関向けサービス提供に関して、エム・シー・ヘルスケア株式会社と業務提携 (1/3ページ)

バリュープレス

リーテックス株式会社のプレスリリース画像
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医療機関においても、ペーパーレス化のニーズが高まっています。電子契約、ワークフロー、電子帳簿保存法対応の電子取引証憑保存、社内文書共有の統合システム「リーテックスデジタル契約®」では、医療機関向けの新機能を強化しています。こうした新機能のサービス提供のため、医療機関サポートのプロフェッショナル集団 エム・シー・ヘルスケア株式会社とサービス提供に関する業務提携をいたしました。エム・シー・ヘルスケアの医療機関運営に関する専門的知見に基づくリーテックスの最新DXシステムの導入提案で医療機関のDXを推進いたします。

フィンテックから生まれた「リーテックスデジタル契約®️」を提供しているリーテックス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小倉隆志)は、医療材料・医薬品・医療機器の流通・管理で病院業務を総合的にサポートするエム・シー・ヘルスケア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:三池正泰)と医療機関のデジタル化、ペーパーレス化推進に関して業務提携いたしました。

 本年1月1日より施行された改正電子帳簿保存法において、電子取引証憑の電磁的保存の義務化されたため、タイムスタンプによる取引会計文書の確定、改ざん防止、検索機能の導入が必須となりました。社会全体のデジタル化、ペーパーレス化推進の大きな流れの中で、これまで大量の紙の文書を扱ってきた医療機関におかれても、ペーパーレス化の必要性が強く認識されるようになってこられていましたが、カルテなどの電子化だけでなく、これまでデジタル化の遅れていた事務管理部門のデジタル化・ペーパーレス化にもスポットライトが当たっています。

 リーテックスデジタル契約で新たに搭載された電子帳簿保存法対応の新機能はこうした事務管理部門のペーパーレス化に貢献いたします。リーテックスデジタル契約はセキュリティが強固で、わかりやすいユーザーインターフェースが特徴です。簡単にさまざまな文書、証憑にタイムスタンプを入れる新機能は非常に便利です。

デジタル化、ペーパーレス化のニーズの高まっている医療機関へのご提案は医療機関経営サポートのプロフェッショナルであるエム・シー・ヘルスケア株式会社にお願いすることとなりました。

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