【プラス思考になるには?】究極のポジティブシンキングトレーニング。ポジティブ思考の脳に一瞬でアップデートできる方法が開発(ポジティブな人の思考になれる方法) (16/18ページ)

バリュープレス



トラウマがあった私は、シャカリキに会社経営を頑張っていたのですが、急激に神経症(不安神経症、自律神経失調症、うつ病と診断)が悪化し、散々苦しんできました。薬物療法、催眠療法、森田療法、精神分析療法や様々な心理療法を試してきましたが どれも効果を得られませんでした。
何も信じられなくなり、もう疲れて自暴自棄に陥り、会社経営は弟に任せっきりになり、当時は本当につらい状況でした。一分一秒が耐え難いほど長くつらく地獄の思いを経験してきました。絶望感、焦燥感など筆舌尽くしがたい気持ちは、体験したことのない方にはわからない世界だと思います。

薬でなんとかごまかしながら生きていましたが、いつか治っているなんてことは全く無く、着実に限界は近づいてきている恐怖がありました。
今なんとかしなければ、終わってしまう、悩めば悩むほどはまっていく。いくら逃れる方法を考えて変化することはなく、思考がぐるぐる同じ位置で回るだけで、神経の暴走にやられっぱなしでした。

最後の望みの光があるのならこの画期的な克服法しかないと思い、何とか受けさせてもらいました。精神的な健康を取り戻して初めて、それがあらゆるものに比していかに大切か、生きる上でこれ以上価値のある宝物はないと実感しています。これがないままだったら、何にもできなくなり、おしまいでした。


【40代 経営者 男性 マイナス思考改善、ポジティブシンキング脳昇華体験談】

☆どんなに焦っても気持ちがついてこない。が、ここでは感情がダイレクトに変わる。
経営している会社の先行きの不安や孤独心からはじまり、これからの人生や健康に対し不安が生じ、睡眠薬なしには殆ど眠れず、原因不明の焦燥感にさいなまれておりました。会社もそれなりに成長してきて、家庭も円満で、周囲から見たら何も問題のないように映っていたかもしれません。

理性ではどうしなければいけないのか理解できていたつもりなのですが、気持ちが全くついてきてくれません。なんとか気持ちを立て直そうとしても、焦りと不安ばかりが強まり、鬱状態もひどくなっていきました。
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