日本が作業用ガンダムを作っただと?と海外で話題沸騰の人型重機ロボット (3/4ページ)

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https://t.co/R8X32nmuJU pic.twitter.com/FBVjIe1xCC— JR西日本ニュース【公式】 (@news_jrwest) April 15, 2022 ・人型であることのメリット
 人型ロボットの難しいところは、作業機能を追求すると人型からかけ離れた形状になりがちな点だ。

 だが今回のロボットが人型なのは、機能上理にかなっているだろう。腕や頭が人間と同じ配置なので、人間が作業する時と同じような感覚で操作できるからだ。

 JR西日本は、2022年4月から試作機による試験を始め、2024年春を目処に現場への導入を目指しているそうだ。
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