従業員の個人情報漏えい等を防ぐための研修付き認定資格において、2022年4月に施行された改正個人情報保護法へ対応(一般社団法人日本プライバシー認証機構) (2/4ページ)

バリュープレス

当機構では組織の従業員向けとして、認定CPA(個人情報取扱従事者)資格、認定CPP(個人情報管理者)資格をご用意しております。従業員教育の代替策としてご活用可能です。ぜひご利用ください。

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■認定CPA(個人情報取扱従事者)資格
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コールセンター、営業担当、窓口担当等、個人情報を取り扱う従業員の方へ向けた研修付き認定資格です。

個人情報保護の重要性をしっかりと説明し、適切に個人情報の取扱い・管理を実施するために必要なプライバシーリテラシーを 1日で習得していただきます。

研修の最後に資格認定試験を実施し、知識の定着をしっかりと確認いたします。

【特徴】
1.専門家から個人情報保護法の改正箇所や個人情報保護の重要性、リスクマネジメント、実務が学べる
2.個人情報取扱従事者(CPA)資格が取得可能となり、スキルが可視化され従業員の自信につながる
3.個人情報保護体制の強化を対外的にPRでき、取引先や消費者からの信頼獲得につながる

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■認定CPP(個人情報管理者)資格
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部課長、マネージャークラスの管理職と言った、個人情報を取り扱う従業員を管理する方へ向けた研修付き認定資格です。

組織内コンプライアンスに基づく実施・運営プログラムの策定やコンプライアンスプログラムの実施及び運用などを1日で習得していただきます。

研修の最後に最後に資格認定試験を実施し、知識の定着をしっかりと確認いたします。

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