【展示会出展情報】A&Dは「鉄道技術展・大阪」に出展し、鉄道計測に貢献する各種の計測機器をご紹介いたします。 (2/3ページ)
近年、普及が進んだインバータ制御技術を用いた鉄道車両や電気自動車、家電製品、ソーラー発電システムなどの開発およびメンテナンス現場で、厳しいノイズ環境でも高速スイッチング波形を正確に測定することができ、より一層の高精度・高品質なデータを提供いたします。
● 最大入力チャネル
・入力数:最大36ch(アナログ入力時)、最大144点(ロジック入力時)
● 高速サンプリング
・18ch使用時、最速20MS/sで高速収録が可能
● 優れた視認性・操作性
・12.1型液晶ディスプレイにダイナミック波形を描画
・タッチパネルの継承により、スマートフォンのような操作性を実現
・電源投入後、すぐにモニタ作動/測定動作をしなくても入力信号を確認
● 大容量メモリ&SSDに長時間レコーディング
・メモリ容量:4GB(18ch使用時、20MS/s、5秒)
・SSD容量:256GB(36ch使用時、1MS/s、約59分)
● 高精細・高速プリント(最速100mm/s)
・200mm幅の記録紙に連続高速プリント
・記録中に記録紙がなくなっても、SSDにデータをバックアップ
オムニエース RA3100の他、本展示会にて初公開の新型アンプや無誘導ゲージなどの新製品をご紹介いたします。
A&Dは、用途に応じて各種の工業計測機器をご用意しています。
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