日本IBMの元常務で、「熱中小学校」などを主導する堀田一芙(ほった・かずふ)の著書「老いてからでは遅すぎる」(海辺の出版社刊)5月15日出版。翌日16日重版決定 (2/2ページ)

バリュープレス



この著書を通して“人生100年時代”の現役世代に問いかけたいのは、帯に書かれている「今の肩書きを失った時、あなたには何が残りますか」。著者と同じくビジネスパーソンとして活躍中の40代、50代に「サスティナブルなキャリア」と「独自のライフスタイル」を見いだすヒントを75のメッセージに託しています。

帯には、投資家の藤野英人氏が寄せた推薦文「堀田さんはスゴい。読むと未来がワクワクしてきます。人生が輝く方法を教えてくれるよ。」も記載されています。

なお、発売日を前に早くも並んだ書店では、往年のPCファンやビジネスパーソンを中心に多く読まれ、発売日の翌日には重版が決定しています。


■「老いてからでは遅すぎる」(海辺の出版社刊)概要

書名:老いてからでは遅すぎる
著者:堀田一芙(ほった・かずふ)
出版社:海辺の出版社
発売日:2022年5月15日(日)
重版日:2022年6月10日(金)
ページ数:180ページ
価格:1,760円(税込)

販売ページ(Amazon.co.jp):https://www.amazon.co.jp/dp/4991196019/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_DMQH37YCK2WNNQ1TAXZT

海辺の出版社公式ウェブサイト:http://umibe.fun/


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
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