JALとJALUX、全国の生産地から店頭へ新鮮な食材をお届けする産地直送の取り組みを開始 (3/4ページ)

バリュープレス




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・JAL便での空輸により、スピーディかつ新鮮な状態でお届けしている食材
・JAL所定の基準のもと、生産者および販売提携先の皆さまと共に、地域産品の魅力発信に向けてお届けしている食材

北海道 常呂漁協
髙桑代表理事組合長のコメント(写真左)
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「常呂漁協では、サロマ湖で1年間育てた稚貝を、オホーツクの外海で地撒きし3年間育てる、計画的でサステナブルな美味しいホタテを生産しています。稚貝から生産しているのは、全国でオホーツクエリアだけです。常呂の自然の中で育った美味しいホタテを召し上がっていたいだき、次はぜひオホーツクへ足を運んでください。

第2弾として、北海道とかち地域からの「有機朝採れとうもろこし」を、今年の夏に実施予定です。JALとJALUXは今後も、各地の良質な食品を、生産者の顔や想いを伝えながら消費者にお届けしてまいります。
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