大河ドラマ・吉高由里子に軍配?VS朝ドラ・浜辺美波、NHKヒロインの「魅力度・恋愛」通信簿 (3/3ページ)

日刊大衆

「オーディションで吉高が、蜷川幸雄監督に“こんな胸だけど、いいですか”と、その場でバストを見せたというエピソードは有名。蜷川作品に出演したい一心で、とっさに取った行動だったそうです」(芸能記者)

 一方、浜辺は女子高生にふんした映画『思い、思われ、ふり、ふられ』(20年)で、北村匠海を相手に初めてのキスシーンを披露。連ドラ『私たちはどうかしている』(日本テレビ系・20年)では、横浜流星を相手にベッドシーンに初挑戦と、着実にステップアップ中だ。

 私生活では、昨年夏に歌手のRyugaと初ロマンスが発覚し、“オトナ”への一歩を踏み出したばかりの浜辺。対して、吉高は恋愛経験が豊富だ。

 現在発売中の『週刊大衆』6月6日号では、2人の女優の恋愛模様や推定年収を比較している。

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