むち打ち、海老責、釣責…想像したくもない江戸時代の残酷でキツすぎる拷問の数々 (2/4ページ)

Japaaan

むち打ち

徳川刑事図譜より

むち打ちは読んで字のごとく、むちで打ちつけるもの。こちらも数回ではなく150~160回(多くが10数回で自白し、50回以上になると気絶したそうです)と言われていますから、残酷さがうかがえます。

石抱

徳川刑事図譜より

石抱は、1つ50kgほどもの重たい石の板を正座した膝の上に乗せるもの。

「むち打ち、海老責、釣責…想像したくもない江戸時代の残酷でキツすぎる拷問の数々」のページです。デイリーニュースオンラインは、刑罰拷問江戸時代カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る