飲食店や病院などでの“荷物置き場”問題を解消!座れるだけじゃない、バッグ・荷物が入る椅子「BAG-IN CHAIR」に、ひじ掛け付きのコンパクトタイプが登場 (2/4ページ)
そのような中、注目を浴びているのが、「BAG-IN CHAIR」シリーズです。椅子にバッグや荷物が入る・置ける設計とすることで、カゴを用意する必要がなくなります。さらに、荷物を置いて座った時に、自分に荷物が触れる感覚があるので、カゴに置くよりも安心感が得られるのも大きなメリットと言えます。
■パーソナルスペースの確保と、防犯面での安心安全を兼ね備えた最新製品
利用者の細やかなニーズに応えたいと、「BAG-IN CHAIR」シリーズでは続々と新製品を開発。このたび「BAG-IN CHAIR Robe」をリリースする運びとなりました。
本製品は、現在発売中のアームチェア「BAG-IN CHAIR Salon」をコンパクトに改良したバージョンです。「BAG-IN CHAIR Salon」は、大きめサイズでゆったりと座ってくつろげると好評を獲得。しかし一方で、防犯面が不安という声も寄せられていました。
そこで、パーソナルスペースの確保と、防犯面での安心安全を両立した製品を届けたいと開発したのが「BAG-IN CHAIR Robe」です。生地で覆われたシンプルなデザインなので、あらゆる空間にしっくりマッチ。レストランやカフェはもちろん、クリニックや薬局など、幅広い用途で活躍してくれる最新製品を、6月23日(木)よりお届けします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2ODA1NCMyOTY4NTMjNjgwNTRfS3lsYnh2bHVaTy5qcGc.jpg ]
■今までとは違う『BAG-IN CHAIR Robe』の特徴
荷物が置けるシリーズでもRobeタイプの特徴は、オプションとして連結パーツとサイドテーブルを使用していただけることです。