日本の巨大外骨格ロボット「スケルトニクス」のSF的ルックスが海外で注目を集める (2/6ページ)
・第五世代スケルトニクス・アライブが海外でも話題に
とりわけ海外で話題にのぼっていたのは、スケルトニクス社が公開中の新機体、第五世代のスケルトニクス・アライブ(Skeletonics Arrive SK-005)だ。
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image credit:skeletonics.com
ゆるぎないビジョンに沿ってユニークな機能と新技術を提供する外骨格が、さらなる改良で着用がスムーズになり搭乗可時間も大幅に増えたという。
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数々の受賞歴がある開発チームによると、第五世代のアライブは2010年の創業以来初となる上半身と下半身の接続に成功。
セパレートタイプを脱することで装着者の負担を減らしただけでなく、着用時間も半分に短縮できた。本機の着用時間は約1分で搭乗時間はおよそ70分。
とりわけ海外で話題にのぼっていたのは、スケルトニクス社が公開中の新機体、第五世代のスケルトニクス・アライブ(Skeletonics Arrive SK-005)だ。
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ゆるぎないビジョンに沿ってユニークな機能と新技術を提供する外骨格が、さらなる改良で着用がスムーズになり搭乗可時間も大幅に増えたという。
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数々の受賞歴がある開発チームによると、第五世代のアライブは2010年の創業以来初となる上半身と下半身の接続に成功。
セパレートタイプを脱することで装着者の負担を減らしただけでなく、着用時間も半分に短縮できた。本機の着用時間は約1分で搭乗時間はおよそ70分。