【過敏性腸症候群ガス型の治し方】どの薬や治し方でも治った試しがない過敏性腸症候群ガス型の症状が改善。仕事や学校で支障を来すIBSガス型・おなら恐怖症を根本改善! (8/9ページ)
特に心因性やお腹の不調に関するトラウマ、対人不安や対人緊張がルーツとしてIBSガス型になっており、そこからお腹の不調以外に、自分の臭いやおならの悩みがひどくなり、対人恐怖症や社会不安障害、不登校やひきこもりで長く苦しめられてきた人が多かったです。
聞き取り調査によりますと、
・病院に行っても目に見える原因、疾患が見当たらない。しかし腹痛やお腹の不調がある
・腹痛を伴う腹部膨満 が続く
・ガスがお腹に溜まっている。おならが出てしまうのではないかと不安でとてもつらい
・学校で授業中にすぐトイレに行きたくなる
・人が周りにいて逃げ場がない状態で、過敏性腸症候群の症状がひどくなる
・病院をハシゴしても解決ができない、検査をしてもはっきりとした器質的原因が見当たらない
・整体やヨガ、瞑想、食生活の改善、薬治療やカウンセリングなどを受けても、なかなか改善されない
・自分のおならの臭いが周りに迷惑をかけ続けているというおなら恐怖症に悪化してしまった
・ストレスが溜まるとIBSガス型がひどくなり、症状のストレスで更にお腹の不調がひどくなる悪循環から抜け出せない
・下痢と便秘を繰り返している
・過敏性腸症候群ガス型がひどくなったらどうしようという予期不安がひどい
このような過敏性腸症候群ガス型の症状で苦しんでおられました。
これらの問題はストレス性のものが多く、可視化できないため根が深く、改善克服のためのエネルギーが逆に症状を悪化させる厄介な性質があります(IBSガス型への執着と意識負荷が強化)。
気にしないようにしようという頑張りも、余計神経過敏さを悪化させ、重度の過敏性腸症候群(IBS)ガス型へと増幅させてしまいかねません。
だからこそ、他の心理療法士や精神科医では不可能な深い脳内と無意識領域にアクセスさせることができる岩波の誘導施術によって、下痢、ガス、便秘、腹部膨満といったストレス症状た過敏性腸症候群の治し方を模索する皆さまのお役に立てると考えております。