日本販売台数2,000を超える「Raise3D」が、工業製造用途に最適な材料に特化した3Dプリンター「RMF500」の販売を6月13日に開始 (3/4ページ)

バリュープレス


1.炭素繊維複合材料に特化して、従来の3Dプリンターよりも硬度、強度、耐熱性・耐衝撃性にすぐれた造形が可能
造形物の反りを防止する「加熱チャンバー」が必要なく、コストパフォーマンスの高いものづくりが実現できます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDYxNCMyOTY5NTYjNTA2MTRfQkZEZEloRWJMVi5qcGc.jpg ]
2.500×500×500ミリの造形サイズと最高300ミリメートル/秒の造形スピードを実現
リニアモーター駆動システムを搭載して、5000mm/s2以上の速い加速度を実現。また独立型デュアルエクストルーダー(IDEX)を搭載し、ミラーモードと複製モードの同時造形により、さらにスピーディーかつ効率的な生産を実現します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDYxNCMyOTY5NTYjNTA2MTRfaVd0RmZpYXdOUS5wbmc.png ]
3.工業分野の製造現場で求められる高い品質とスピーディーなものづくりが可能
大型&高速モデル専用の2.5キログラムの大容量で、PA12 CF、PPA CF、PPA GFなど幅広いフィラメントを対応可能で、工業分野に求められる大量生産が実現できます。
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