いい生活の「pocketpost」が不動産管理会社と入居者・オーナーの非対面でのやりとりを促進 ~コロナ禍の繁忙期を経てアクティブユーザー数8万人突破~ (1/3ページ)

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株式会社いい生活のプレスリリース画像
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 不動産市場のDXを推進するクラウド・SaaSを開発、提供する株式会社いい生活(東京都港区、代表取締役 CEO:前野 善一、東証スタンダード:3796、以下:いい生活)は、不動産管理会社と入居者・オーナーのコミュニケーションをサポートするアプリ「pocketpost」のアクティブユーザー数(※1)が8万人を突破したことをお知らせします。



■繁忙期に新規ユーザー2万人増加、業務効率化に効果 
 「pocketpost」は、不動産管理会社とオーナー・入居者のコミュニケーションを円滑にするプラットフォームとして、いい生活が提供しているアプリです。不動産業界全体で業務効率化やDX化、ペーパーレス化への意識が高まる中、2021年12月から2022年5月末までの6か月間に新しく「pocketpost」の利用を開始したユーザーが、2万人増加しました。 

■新プランの提供によりDXを加速 
 「pocketpost」は、2018年のリリースから約4年間、導入企業様からのフィードバックをもとに、より使いやすくなるようバージョンアップを繰り返してきました。今後、2週間に1回のペースで改修リリースを行うとともに、より気軽に導入しやすいプランとして、無料でスタートできるフリープラン(※2)の提供をスタートします。コロナ禍を経て非対面接客が定着し、コミュニケーションアプリのニーズが高まる中で、いい生活は引き続き不動産会社のDX促進をサポートしていきます。 

■「pocketpost」について https://pocketpost.jp/
 いい生活の「pocketpost」は管理会社と入居者様、オーナー様とのやりとりに特化した賃貸管理業に特化したコミュニケーションアプリです。電話してもなかなか出てくれない、毎月の郵送コストがバカにならない。
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