あの時代の流行色をイメージ。明治時代に思いを馳せたカラーインク「ink-cafe 明治のいろ」発売 (4/4ページ)

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明治の時代まで、孔雀の名の付いた色が作られていないことも不思議とされています。

ink-café 明治のいろ/紫紺

明治は、女性たちの衣類などにも江戸の「粋(いき)」を受け継ぐ「藤色」や「紫色」が多く「紫の時代」といわれ、明治以降の流行色として現れました。

「ink-café 明治のいろ」は、万年筆、ガラスペン、付けペン、呉竹からっぽペンなどで使用できます。1色1色にその時代の背景があります。使いながらその色味をたのしんでみてはいかが?

ink-café 明治のいろ

日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan

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