余ったご飯をどう保存するか悩んでいる方に朗報!炊き立ての美味しさが復活する「セラミックおひつ」を、クラウドファンディング「Makuake」で先行販売 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社協同企画のプレスリリース画像
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炊き立てのご飯をおひつに入れて冷蔵庫で保存するだけ。食べたい時に“おひつのまま”電子レンジで加熱すれば、あっという間に炊き立てのような美味しさになります。毎日の食卓を豊かにする「セラミックおひつ」。保存しやすいスクエア型です。

暮らしを彩る総合商社・株式会社協同企画(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 :須崎 芳夫)は、自社でデザインした「セラミックおひつ」を、2022年6月20日(月)より、クラウドファンディング「Makuake(マクアケ)」を通じて先行販売しています。目標達成金額は30万円。期間は7月25日(月)までとしています。

▼ 温め直してもご飯がふっくら美味しい「セラミックおひつ」プロジェクト|クラウドファンディング「Makuake(マクアケ)」:https://www.makuake.com/project/kyodo-kikaku04/


■前日の残ったご飯も美味しく食べられる「セラミックおひつ」
ご飯を炊き終えた後に余ったご飯をどう保存するか、悩んでいる方も多いのではないでしょうか。「炊飯器で保温すると電気代がかかるし、長時間炊飯器で保温しておくと黄ばみや臭いが気になる。ラップで保存するのは面倒だし、美味しくない」という悩みをお持ちの方や「せっかく土鍋で美味しく炊いたご飯の保存方法が分からない」とお困りの方にピッタリの「セラミックおひつ」が誕生しました。

木製のおひつだと、お米がこびり付いたり、カビが生えたりという心配もありますが「セラミックおひつ」なら食洗機にもかけられ、洗剤でじゃぶじゃぶ洗えるので衛生的。冷蔵庫にスッと収まるスクエア型で、デッドスペースも生じずスッキリ収納可能。夏場も安心して保存できます。
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