新宿スペース・ゼロにて新たな表現の可能性に挑む立体作品展「Zero-K ~ゼロ・ケルビン~ Vol.14-現代彫刻9人展-」6月29日(水)~7月9日(土)開催 (1/3ページ)
国内外で活躍する新進気鋭の現代作家9人による立体作品のグループ展。ガラス、木材、石、鉄、皮、真鍮など様々な素材と向き合い、新たな表現の可能性を広げていきます。Zero-K(ゼロ・ケルビン)とは、「絶対零度」を表す言葉で、見る者の時を止めようという作家たちの意気込みが込められており、2007年より開催し今回で14回目を迎えます。立体作品ならではのスケール感と、独創性に富んだ挑戦の数々を会場にてぜひご覧ください。
2007年より始まった本展は今年で14回目を迎えます。今現在活躍する新進気鋭の若き立体作家によるグループ展です。《絶対零度》を示す《Zero-K(ゼロ・ケルビン)》を展覧会名に掲げる、見る者の時を止めようという作家たちの意気込みは、様々な素材と真摯に向き合う姿にも表れています。ガラス、木、石、鉄、皮、真鍮など、立体作品ならではのスケール感と独創性に富んだ挑戦の数々を、ぜひご高覧ください。