君はうにを組み立てたことがあるか!? 『解体パズルLite にんにく/うに』が意外に難しかった… (4/5ページ)
■『解体パズルLite うにパズル』が激ムズだった!
「解体パズルLite うにパズル」本体サイズ:W65×D65×H45㎜
さて、続いては難易度「ムズカシイ」の『解体パズルLite うにパズル』(希望小売価格 税込990円・2022年6月上旬発売)。

「にんにく」を経て、こちらに挑むとその難易度が身に染みて分かる。「うに」はフタの閉まる位置が分かりにくく、パーツの上下も判別しづらい。これは少し手強そうだ。
高級品エゾバフンウニがモチーフまずは「うに」のフタがしまった状態を確認。この状態にならなければ完成とは言えない。

パーツのセットも「にんにく」よりも難しい。うにパーツの上下がどちらなのか分からず、きちんとハマっていく感覚がなかなか得られないのだ。