日本DX大賞「官民連携部門」、受賞企業決定! (3/5ページ)

バリュープレス







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受賞団体:特定非営利活動法人地域診療情報連携協議会
登壇テーマ:ことばのかべを無くすプロジェクト
概要:
「言葉に壁のある人に対してサービスを」というコンセプトで、電話が出来ない外国人やろう者や健常者も使える言葉の支援システムを研究開発。システムは61言語に対応した翻訳字幕付ビデオ通話システムでスマートフォンやパソコンからウェブサイトに接続して使用ができる。英語や中国語のほかウクライナ語やバスク語など話者の少ない言語も使用でき、話者音声をリアルタイムにテキスト化して翻訳字幕を表示して言葉の壁を無くす。


マイクロソフト賞


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NDM4NiMyOTkxMTMjNDQzODZfandtbEVmRHJJcy5wbmc.png ]
受賞企業:富士通Japan株式会社
登壇テーマ:DXの架け橋となって地域を救え!地域移住型DX変革プログラムの挑戦
概要:
富士通Japanは、自社の社員を自治体へ戦略的に派遣し、地域の内側から変革する取り組みを実施した。本取り組みでは、社員自ら住民票ごと対象地域へ移住し、住民/役場視点でDXを推進する。
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