ミシュラン掲載店の『中華そば 堀川』店主が女性従業員に暴行で長期休業からついに閉店 新たに同じく煮干しのラーメン店がオープン 偶然か? (1/3ページ)
週刊文春がミシュラン掲載店である、「中華そば 堀川」にて暴行、脅迫事件が起きた今年の1月に報じた。同店は「ミシュランガイド東京2022」に掲載されたラーメン店で、自由が丘にあるお店。元々大阪にあったお店だが、意を決して自由が丘に移転したところ更に人気店となり、ミシュランのビブグルマンに掲載された。
・閉店後に暴行事件が起きたのは2021年9月の営業終了後のことで最後のお客さんが出て行くとBはA子さんを厨房で激しく殴り出したという。その時間2~3分。Bはこのような殴る時間のことを「パーティー」と呼んでいた。
「アツアツのフライパンをお前につけてええか?」、包丁を持って「マジで死んでほしいやんか。刺してもいいかな?」などと脅してきたこともあったり、更にはバックに反社が着いているかのような発言までしていたという。
「中華そば堀川」は1月22日、本来営業日のはずなのだが店は開いておらず、店には貼り紙がしてあり、「しばらくの間休ませて頂きます。申し訳ございません。店主」と書かれている。しかしその経緯については書かれていない。しばらくしたら再開するのかこのまま休業が続くのか。
また休業後はミシュランのビブグルマンからも削除されているのが確認できた。