【介護うつ・介護疲れ症状】介護疲れやイライラが限界…自己嫌悪と介護うつのストレスが根本解消!家族や親のしんどい介護…それがもたらすうつ症状と介護疲れを支援・相談 (2/17ページ)

バリュープレス

力の抜き方がわからない、緩みとは無縁の人生を歩んできた

・介護以外にも仕事や家庭でのストレスが積み重なってしまった

・他人軸で生きている、自分軸で生きてこなかった

・介護を押し付けられた感が強く、イライラとストレスが募っていった

・注意力や集中力がなくなり、何事にも興味がわかなくなってしまった

・不眠が続き、気持ちが休まらない

・とにかく過重労働で過労気味が続いていた

・大きな目標を達成できたことで虚脱感に急に襲われてしまった

このような介護うつや介護疲れのしんどい思いを述べていただきました。

Dream Artの心理脳内プログラムには、これまで、
『家族の介護のストレスで無気力症候群になっている』

『介護さえなければ…ひどいことを考えてしまう自己嫌悪でうつがひどくなる』

『家族や親の介護が終わっても、燃え尽き症候群や空の巣症候群に陥っている』

『介護うつで不眠になった、イライラや不安や焦りだけが募っている』

『嫌いな相手の介護をせざるを得なくなり、自分の感情を割り切れない。そのジレンマでうつになってしまった』
というお客様が多く通われてきていました。

皆様、それまでに介護疲れによるうつ、ストレス症状の治し方を模索し、薬物治療、カウンセリング、瞑想、心理療法、互助グループ、スピリチュアルヒーリングなど様々なワークを受けておられました。

しかし、なかなか介護うつが治らず、以前の頑張れていた頃の自分と比べたり、介護なしに人生を楽しめている人と比べ、ますますうつ状態や自己嫌悪感がひどくなっていったとおっしゃられています。

睡眠薬や抗うつ薬や抗不安薬を飲み続けたり、瞑想やヨガに取り組んだり、様々なカウンセリングを受け、介護うつ症状を治そうとと努めるものの、一時しのぎの対処法で終わってしまう。
皆様、もっと根本から対処しないと改善は難しいという結論に至っていました。

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