プロジェクト開始初日に目標金額を達成! クラウドファンディングを通して応援購入できる「セラミックおひつ」は9月30日までつづく“7年ぶりの節電要請”にも最適 (1/3ページ)
株式会社協同企画が6月20日(月)に、アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」で開始したプロジェクト「温め直してもご飯がふっくら美味しい『セラミックおひつ』」が公開初日に目標金額の300,000円を達成。7月5日(火)の時点で288人から目標金額の約609パーセントにあたる1,827,900円の応援購入申し込みをいただいています。
「こんな商品があったらいいな!」をカタチにする総合商社、株式会社協同企画(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:須崎芳夫)は6月20日(月)、クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」で独自開発の「セラミックおひつ」を応援購入できるプロジェクト「温め直してもご飯がふっくら美味しい『セラミックおひつ』」を開始。公開初日に目標金額の300,000円を突破し、7月5日(火)時点で288人から目標金額の約609パーセントにあたる1,827,900円の応援購入申し込みを実現しています。「セラミックおひつ」は、耐熱陶器の特徴を生かして電気を使わずに1.5合のご飯をいつでも手軽に炊いて保存できる独自開発の新製品。電力需要がとくに厳しい午後5時~午後8時の節電を呼びかける政府の節電要請は9月30日(金)までつづきます。電気を使わないおひつに保存し、電子レンジで温めればいつでも炊きたてが味わえる「セラミックおひつ」は、7年ぶりの「節電要請」にも最適なお役立ちアイテムです。