【VDT症候群の治し方】テクノストレス症候群、VDT障害の症状(イライラ、不安、吐き気、めまい、肩こり)でつらい方へ。どの治療でも治らないVDT障害症状の治し方 (2/11ページ)
休日になると何もする気が起こらない』
『ディスプレイ画面を見ただけで目が疲れ頭痛が起きて、脳が常に重くなる』
『肩こりや首や身体が痛くなるが、それでもパソコン業務をせざるをえない』
『ひどい倦怠感が続き、無感情、無感動、無関心の状態に陥ってしまった』
『不眠症となり、さらにうつ病へ悪化してしまった』
『あらゆるVDT症候群の治し方を試したが、効果が上がらなかった』
『パソコン業務以外の仕事をしようとしても潰しが効かないため、やらざるを得ずジレンマに陥っている』
『もともと人間関係が苦手で、パソコン作業メインの仕事を選んだが、テクノストレスに心までやられている』
『自律神経のバランスが崩れ、めまい、吐き気、頭痛、イライラ、動悸、神経過敏で心が収まらない』
『エネルギー切れを起こしている。どう回復していいかわからない』
『注意力散漫、集中力欠如がひどくなり、仕事のミスが増えてしまった』
『常に不安感や焦燥感に苛まれている』
というお客様が多く通われてきていました。
皆様、それまでテクノストレス症候群やVDT障害の治し方を模索し、薬物治療、カウンセリング、整体、コーチング、催眠、瞑想、ヨガ、心理療法、スピリチュアルヒーリングなど様々な克服方法を試してこられました。
しかし、なかなかVDT症候群を根本から解消できず、以前の頑張れていた頃の自分と比べたり、人生を充実させている人と比べては自己嫌悪に陥り、ますますストレスやめまいや吐き気がひどくなっていったとおっしゃられています。
また仕事に支障を来すほどの抑うつ状態、不眠、不安感、イライラ、注意力散漫、集中力低下状態に苛まれていました。
様々な治療法や治し方も、一時しのぎの対処法で終わり、特に精神症状を解消するにはどれも威力不足だといいます。
うつ症状、ストレス障害、不眠症、不安障害、対人緊張、自律神経失調症がひどくなった方にとり、もっと根っこの問題を解決しないと改善は難しいという結論に至っていました。