「住みたい街」立川最大級・全83戸の超大型分譲地 『THE SMILE TOWN(ザ・スマイルタウン) 立川/幸町』 7月27日(水)より情報公開 (1/3ページ)
株式会社アスティーク(本社:東京都立川市/代表:宮谷祐介)は、2022年8月24日(水)にグランドオープンする立川最大級となる分譲開発『THE SMILE TOWN(ザ・スマイルタウン) 立川/幸町』について、2022年7月27日(水)より情報を公開し、同時に隣地販売センター、モデルハウスでの来場予約を開始します。
近年大規模な開発が進む東京都立川市は、都心までのアクセスおよび市内・近郊への交通網が整い、さらに商業・教育・防災・医療・文化・スポーツ等における環境の充実、「国営昭和記念公園」に代表される豊かな自然が残る立地などが魅力となって「住みたい街」としての注目度が高まっています。
これまでこの地で地元に根差した不動産事業を展開してきた株式会社アスティークは、多摩エリアで人気の分譲ブランド『スマイルタウン』を市内最大規模で開発し、より多くの家族に夢と理想に溢れた暮らしを提案していきます。
■『THE SMILE TOWN(ザ・スマイルタウン) 立川/幸町』の特長
本物件は立川市内で25年に渡り不動産事業を展開してきた株式会社アスティークが手がける、民間企業としては最大級※・敷地面積15,000㎡超、全83区画の大型分譲地となります。地元を知り尽くした事業者として、この地で暮らすための快適性や安全・安心を盛り込んだ様々な工夫が施されています。
※過去30年間、立川市内での民間企業による開発現場としては最大級の規模。
1.4つの異なるデザインで街の風景を構成
街区は4つのデザインテイスト(ユーロリゾート/ブリティッシュ/ジャパニーズモダン/アメリカン)で形成され、街区ごとに異なる世界観を創造しました。毎日歩く敷地で、まるで世界を旅するかのような幸福感に包まれる日常体験を提供します。
2.敷地内に約1,000㎡の公園、ゆとりの6m道路※
敷地内には住民の交流の場となる約1,000㎡の公園を設置。子どもたちの遊具や樹木を配置した心地よい遊歩道を配置して、癒しのスペースを演出します。
また分譲敷地内はゆとりの6m道路※を敷設。緊急自動車の往来にも余裕をもって対応できるほか、広い公園やそこへとつながる遊歩道は有事の際の避難場所・経路としても活用できます。