高貴でアカデミックな『ロイヤルカレッジノート』で日常の勉強や仕事を楽しく! (3/4ページ)
手触りの良い本文用紙は、なめらかで書き心地抜群!実際に本文用紙に文字を書いてみる。さらりとなめらかな触り心地で、非常に白さが目立つ。それもそのはず。リッチな白さにこだわり、高平滑・高白色の本文用紙が採用されているのだ。
上質でなめらかな本文用紙に、ペンがまるで滑るように進んでいく。これなら勉強や仕事がはかどるのは間違いないだろう!
■やわらかな印象の「ロイヤルカレッジ・エジンバラ」
次に「ロイヤルカレッジ・エジンバラA5」。表紙のロゴや文字にはノーブルなバーガンディの色が採用されている。なお、バーガンディとは、ワインレッドのような深みのある赤のこと。
開いた瞬間に、やわらかで穏やかな印象を与えるクリーム上質紙の本文用紙本文用紙には、表紙のカラーに合わせてやわらかなクリーム上質紙を採用。開いた瞬間に、ふわっとやわらかで穏やかな印象が目に飛び込んでくる。なお、この「エジンバラ」はバッグに入れても、デスクに置いても邪魔にならないA5、B6、B7のサイズ展開となっている。

■機動力が高い「ロイヤルカレッジ・ギルフォード」

最後に「ロイヤルカレッジ・ギルフォードB6ヨコ変型」。ノートの最大の魅力である、思いついたら何でも書き込めるといった使い方に最適。