【導入促進キャンペーン】取付工事不要のクレーンブームカメラ(振り子ステー付)を株式会社TCIが期間限定特価で販売 (2/3ページ)
カメラ・モニター間の伝送距離は最大約70mという仕様になっております。当社では実際に約40mのクレーン車でテストし、安定した通信を確認しております。周波数は2400~2483Mhzで、技術基準適合証明を取得しているので、電波法令の技術基準にも適合しています。
振り子ステーの特徴
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NjMxMSMzMDA2MzcjNzYzMTFfaFVBQ0ZBYXFGUS5wbmc.png ]
今回、CMBC-0001 SETに新たに追加される「振り子ステー」は、ブームに取り付けたカメラを常に垂直下方向に向けるために活用できます。振り子にカメラの重量が伝わり、ブームがどの角度になってもカメラは一定で下方向を向き続けます。
CMBC-0001 SETは、振り子ステーを使用した取付方法だけでなく、シンプルなネオジム磁石での固定も可能なので、クレーンのブームカメラ以外にもバックカメラなど、車両の死角を補う用途としてお使いいただくことも可能です。
低コストで導入できるクレーンカメラ
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NjMxMSMzMDA2MzcjNzYzMTFfV1RtWVR4QWdjaS5wbmc.png ]
一般的なクレーンカメラは、商品代に取付工事費が加わり、数百万円もするものがあることから、高額な商品であるとイメージされる方が多いです。