コネクタージャパンが、LINE社が新設する「Govtech Partner制度」において国や自治体のLINE公式アカウント活用を支援するパートナー企業に認定 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社コネクター・ジャパンのプレスリリース画像
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株式会社コネクター・ジャパン(東京オフィス:東京都千代田区、代表取締役社長:中濱康広、以下コネクター・ジャパン)は、LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛、以下LINE社)が新設する、国や自治体におけるLINE公式アカウント活用の技術支援に長けたパートナー企業を認定する「Govtech Partner制度」において、パートナー企業に認定されましたので、お知らせいたします。

【「Govtech Partner制度」について】
LINE社が、国や自治体がLINEを活用しやすい環境を整備し行政DX推進をサポートするために新設した制度です。この制度において、LINE社の「Technology Partner」の中から、国や自治体のLINE公式アカウント活用の技術支援に長けていて一定の基準を満たした企業が「Govtech Partner」として認定されています。
詳細はLINE社のプレスリリースをご確認ください。 
リリース掲載URL:https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2022/4309

コネクター・ジャパンは、この度の認定を受けたことをきっかけに、更なる社会貢献を目指し、自治体におけるDX推進など自治体の課題解決に取り組んでいきます。


【コネクター・ジャパンのLINEに関する事業について】
宿泊施設や美容サロン、自治体などの「人々が出会う場所」の価値を重視し、リアルな現場のIT活用を促進することでクライアントとユーザーの双方を満足に導くことが、コネクター・ジャパンが創業より大切にしてきたミッションです。
今後の自治体との取り組みを通じて、自治体と住民の双方が満足し、生活が豊かになるソリューションの提供をおこなっていきます。

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