震災から11年、宮城県石巻市雄勝町の防潮堤に、世界に類を見ない野外美術館「海岸線の美術館」を立ち上げるためのクラウドファンディングを開始! (9/15ページ)

バリュープレス



-リターン特典
①オフィシャル作業着へのお名前・企業ロゴ掲載
②美術館のぼりへのお名前・企業ロゴ掲載
③WEBサイトへのお名前・企業ロゴ掲載
④壁画PVへのお名前・企業ロゴ掲載
⑤壁画完成披露会ご招待

■クラウドファンディング達成後の流れ

2022年8月31で終了するクラウドファンディングの達成後は、壁画を制作し、
海岸線の美術館を開館いたします。

◉2022年スケジュール
9/17(土)~ 19(月) 壁画の下地制作イベント開催
9/20(火) 壁画の本制作を開始
11/26(土)・27(日) 壁画完成披露会開催(予定)
というスケジュールで、約2ヶ月半での制作を予定しています。

■美術館立ち上げの背景

美術館メンバーが初めて雄勝を訪れた2019年から3年間、美術館を立ち上げるために様々な活動をしてきました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODIyNSMzMDEwMjQjNzgyMjVfclNyeWhLUGtrQi5qcGc.jpg ]
◉メンバー雄勝初来訪(2019.7)
2019年に新規事業案を提案する企業研修で、メンバーが全国各地から雄勝を訪れたことから、美術館の計画が始まりました。当時復興が進む中、高さ約10m、海岸沿い3.5kmに渡って建設されていた巨大防潮堤を目の当たりにし、海が全く見えないその風景に衝撃を受けました。そこで、防潮堤の壁面にアーティストが壁画を描き、新しい風景を生み出す美術館をつくり、関係人口を増やすという事業プランを考え住民と行政に提案したところ、「県外からも人が呼べるような場所になるかもしれない」というお声を頂き、アイデアで終わらせずに実現に向けて動き出すことになりました。
「震災から11年、宮城県石巻市雄勝町の防潮堤に、世界に類を見ない野外美術館「海岸線の美術館」を立ち上げるためのクラウドファンディングを開始!」のページです。デイリーニュースオンラインは、壁画アートクラウドファンディングCAMPFIRE震災復興石巻市宮城県ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る