梅乃宿酒造のブランド体験型酒蔵がオープン! 創業130周年記念『あらごしみっく酒』も限定発売 (1/4ページ)

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梅乃宿酒造のブランド体験型酒蔵がオープン! 創業130周年記念『あらごしみっく酒』も限定発売

創業130年の老舗「梅乃宿酒造」が新たな体験型酒蔵をオープン。さらに創業130周年を記念して『あらごしみっく酒』が1年間限定で発売される。7種の果物を使い、濃厚でフルーティーなおいしさに仕上げた贅沢な味わいは早くも大人気。そのおいしさを堪能してみよう。


■#ワクワクの蔵 はじまる

梅乃宿酒造(奈良県)は、主に日本酒を手がけている酒造メーカー。オートメーション化が進む日本酒醸造において、人が手をかける製法を守り続けるこだわりとともに、すべてにおいて妥協しない酒造りに定評がある。

1893年の創業以来、清酒発祥の地・奈良の南西部である葛城市東室で旨口の酒を造り続けていたが、蔵の老朽化対策や作業動線の効率化を求めて新たな拠点を同市寺口に移転。2022年7月1日に酒造り工程を学べる蔵見学などができる体験型の酒蔵としてオープンした。

■蔵見学もできる! イベント満載の酒蔵へ遊びに行こう

蔵見学では見たり、触ったり、飲んだりと普段なかなか体験することができない貴重な体験が味わえる。

酵母や麹など、酒造りに欠かせない菌類の動画を見ることができたり、酒樽の中に頭を入れるとシュワシュワとはじける“もろみ”の発酵音が聞けるようになっており五感で楽しむことができる。
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