暑い夏に食べたい! 火を使わず簡単調理『濃醇だし』で作る栄養満点の冷やしサラダうどん (2/3ページ)

化学調味料はもとより酵母エキス、アミノ酸、たんぱく加水分解物などの化学的に生成した旨味原料は一切使用していない。素材のおいしさを大切にだし本来の旨味だけで勝負しているので、調理に使いやすく様々なメニューのおいしさを引き立てる。
■絶品だしつゆで作る冷やしサラダうどん

希釈するだけでおいしいだし汁となるので、この手軽さを活かして、火を使わずにパパッとできる冷やしぶっかけサラダうどんを作ってみよう。トッピングにはきゅうり、トマト、水菜などの野菜、そしてサラダチキンを用意。

冷凍うどんは電子レンジで解凍を。解凍後は冷水でしめておくとコシがでる。
■水で希釈するだけの手軽さ

濃醇だしを水で希釈して、醤油とともにだしつゆにしていこう。基本となる希釈率は15倍(本品1:水14)となっているが、そこはもちろんお好みで。今回はうどんのかけつゆとして使うので、だしをしっかりときかせた味わいにしてみよう。野菜なども多くトッピングするので、やや濃いめのかけつゆにすると全体のバランスがいい。