JAPANNEXTが31.5インチWQHD(2560x1440) 165Hzに対応したゲーミングモニターを発売 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、IPS系パネル採用31.5インチのWQHD解像度(2560x1440)、および165Hzのリフレッシュレートに対応したゲーミングモニター「JN-IPS3150WQHDR165」を8月26日(金)より発売致します。


「JN-IPS3150WQHDR165」は31.5インチのIPS系パネルを搭載、WQHD解像度(2560x1440)に対応したゲーミングモニターです。31.5インチのWQHD液晶は165Hzの高速リフレッシュレートに対応、FPSなどの動きの速いゲームプレイに最適です。2560x1440のWQHD解像度はフルHD(1920x1080)より+78%も高精細でデスクワーク使用時には画面を広く、また写真や動画視聴の際も美しく表示します。400cd/m2の高輝度液晶を採用、HDRにも対応しゲーム映像や映画などの動画コンテンツをより鮮やかに表示します。
入力端子としてHDMI 2.0 x2(144Hz), DisplayPort 1.2 x1(165Hz)を搭載します。
 スタイリッシュなフレームレスデザインを採用。2W x2のスピーカーを内蔵します。また同梱のVESAスペーサーを使用することで100 x 100のVESAマウントに対応します。

「JAPANNEXTが31.5インチWQHD(2560x1440) 165Hzに対応したゲーミングモニターを発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、31.5インチ165HzゲーミングモニターWQHDJAPANNEXTネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る