アルブチンとビタミンC誘導体をW配合! 医薬部外品の『MIKURU(ミクル)薬用ホワイトニングクリーム』で年々増える肌悩みをケア (1/3ページ)
年齢を重ねるにつれ、シミやソバカス、小じわやくすみなど肌悩みが増えていくもの。記者も乾燥による小じわやくすみ、ニキビが気になり、化粧品選びに困っている。そんな増える肌悩みに幅広くアプローチしてくれるのが、医薬部外品の『MIKURU(ミクル)薬用ホワイトニングクリーム』。薬用有効成分のアルブチンとビタミンC誘導体をWで配合しており、シミやソバカス、乾燥による小じわ、くすみ、ニキビをケアしてくれるという。その使用感をさっそくおためししてみた!
■Wの美白(※1)で理想の素肌を目指せる『MIKURU(ミクル)薬用ホワイトニングクリーム』
創業50年のマツノ(富山県)は、アパレル・美容・健康をテーマに、すべての女性の悩みに真摯に応えられる製品作りを行っている会社。

そんなマツノから今回ご紹介するのは、『MIKURU(ミクル)薬用ホワイトニングクリーム』(医薬部外品・46g・価格 税込4,980円・発売中)。薬用有効成分として、「アルブチン」と「ビタミンC誘導体(L-アスコルビン酸2-グルコシド)」を配合しているのが特長だ。Wの有効成分がメラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ薬用美白クリームとなっている。
また保湿成分としてパイナップル果実エキスやビルベリー葉エキス、ローズマリーエキスなど天然由来エキスも贅沢に配合。肌をしっかりと保湿ケアし、乾燥による小じわを目立たなくしてくれるという。年齢が気になる方のエイジングケア(※2)にもぴったりだ。