マインドフルネス瞑想をサポートしてくれる照明「ライフコンディショニングシリーズ」が新発売 (2/3ページ)
「雑念が消えない」(44%)、「うまくリラックスできない」(40%)、「マインドフルネスの状態になるのに時間がかかる」(39%)などの理由から、瞑想にスムーズに没入できないことで、やりづらさを感じる人が多い様子がうかがえます。
さらに、「マインドフルネス瞑想」をおこなうにあたっては、「準備などを含めて時間がかかると感じる」人が75%、「自分のやり方が正しいか不安に感じている」人が83%にのぼっています。より手軽に、正しいやり方で「マインドフルネス瞑想」ができる方法が求められていると言えそうです。
パルック LEDシーリングライト「ライフコンディショニングシリーズ」がマインドフルネス瞑想をサポート
これから「マインドフルネス瞑想」をはじめたい方や、さらに質を高めたい方におすすめなのが、2022年9月1日(木)に新発売されたパナソニックの新製品、パルック LEDシーリングライト「ライフコンディショニングシリーズ」です。同製品は、シーンにあった快適なあかりを提供するほか、光と音でセルフケアの新習慣を提案しています。
そのひとつが、新機能である「マインドフルネスモード」(※特許出願中)です。光のゆらぎ、照明器具に搭載のスピーカーから流れる音楽(瞑想曲)、そして音声ガイドを通じて、「マインドフルネス瞑想」ができる環境を整えます。
「マインドフルネスモード」は、専門家監修のもと、「深呼吸」、「集中力の瞑想」、「気づきの瞑想」、「普段の生活への復帰」の4つのフェーズで構成。
約7分の「ノーマルコース」、約5分の「ショートコース」の2種類があり、その日の気分や予定にあわせて時間を選択することが可能です。