【どこでも取付可能】フォークリフト専用ワイヤレスカメラ「WMBC-0500」を9月5日より取り扱い開始! (1/2ページ)
特殊車両のICTソリューションを提供する株式会社TCI(本社:大阪市淀川区、代表取締役:尾﨑俊行)は、2022年9月5日(月)より、フォークリフト向けの取付工事不要ワイヤレスカメラモニターセット(製品名:WMBC-0500 SET)の取り扱いを開始しました。充電式バッテリーおよびネオジム磁石を内蔵したカメラを活用することで、誰でもカンタンに取付が可能となり、作業効率の向上およびフォークリフト運転の安全性向上にお役立ていただけます。
株式会社TCI(本社:大阪府大阪市淀川区、代表取締役:尾﨑俊行、以下 TCI)は、フォークリフトに完全対応で死角の補助カメラとして活用できるワイヤレスカメラ「WMBC-0500」を、2022年9月5日から販売開始いたします。
WMBC-0500は、フォークリフトのバックカメラや補助カメラとしての活用が可能で、作業効率向上にも活用できる製品となっております。人間の目だけでは視認性に限界があるため、安全対策としては補助カメラの存在が必須といえると思います。
WMBC-0500はそういったフォークリフトユーザーの皆様にお役立ちができる製品となっております。
WMBC-0500の特長
◆簡単取付のワイヤレスカメラ
WMBC-0500のカメラは強力なネオジム磁石およびマグネットが内蔵されているため、配線作業が一切不要なカメラとなっております。ですので鉄であればどこでも取り付けが可能です。
※モニターは直電仕様となっており、取付作業が必要となります。
◆無線通信の伝送距離
WMBC-0500はカメラとモニターをワイヤレスで通信します。その最大伝送距離は60m(※)となっており、あらゆるフォークリフトで取付が可能となります。
※カメラとモニターを水平に設置し、カメラ・モニター間に障害物無い場合。