あなたの街を走るタクシーの行灯が手のひらサイズでミニチュアライト化!「ミニチュアタクシー行灯」9月下旬発売! (1/3ページ)
MKタクシーなど、全国展開している会社や、個人タクシーの組合の行灯など、全5種類をラインナップしました。大きさは、横4~6.3センチ、高さ5~5.8センチと、ボリュームたっぷりなサイズ感。光らせていない状態でも十分に映えるクオリティなので、インテリアとして飾るのもオススメです。
株式会社ケンエレファントは、実在するタクシー会社の許諾の元、車体上部に搭載される「行灯」(あんどん)を手のひらサイズのライトにした新商品「ミニチュアタクシー行灯」の販売を、2022年9月下旬より開始いたします。本日より、ケンエレファント オンラインショップで6個パックの予約を開始しました。▼ 「ミニチュアタクシー行灯」商品ページ:https://kenelephant.co.jp/gc0321/
■防犯のために1960年に設置が義務化、おなじみのタクシー会社のライトが本物そっくりの姿でミニチュア化タクシーの屋根に必ずついているライト「行灯」。「社名表示灯」や「天井灯」とも呼ばれているアイテムです。
“一般車両と区別できる”、“どのタクシー会社かわかる”、“空車かどうかをすぐ判断できる”など、さまざまな役割がある「行灯」ですが、実はトラブルの際には「防犯灯」としても活躍。多発するタクシー強盗から運転手を守るため、1960年に設置が義務化されました。
ケンエレファントでは、この「行灯」のミニチュアフィギュアを、タクシー会社から正式な許諾を得て開発。MKタクシーなど全国展開している会社から、地域に暮らす人々の足となっているローカルな会社、それに高級車をそろえた個人タクシーの組合のものまで、5社のタクシー行灯をミニチュアライト化しました。大きさは、横4~6.3センチ、高さ5~5.8センチと、ボリュームたっぷりなサイズ感。いずれも、スイッチを押すと明るく光ります。