秋の実りのぜいたくなパウンドケーキ!3種の仕立ての栗の味わいを活かした「ケーク・オ・マロン」を2022年9月23日(金)より販売開始。 (1/3ページ)
長楽館(京都市指定有形文化財)にて、秋季限定のパウンドケーキ「ケーク・オ・マロン」を長楽館オンラインストアで2022年9月23日(祝金)、長楽館BOUTIQUE(ブティック)では9月24日(土)より販売開始。栗の渋皮煮・マロンペースト・マロングラッセの3種の仕立ての栗を、和三盆で上品にまとめ上げたパウンドケーキは秋の手土産にも最適。
明治の洋館でカフェ・レストラン・ホテル等を経営する株式会社長楽館(京都市東山区円山町、総支配人:吉田 重人)は、栗のパウンドケーキ「ケーク・オ・マロン」を販売いたします。長楽館オンラインストアでは2022年9月23日(祝金)、長楽館BOUTIQUEでは9月24日(土)より販売を開始します。
「長楽館」(京都市指定有形文化財)は、煙草王と呼ばれた明治時代の実業家 村井吉兵衛の別邸として1909年に建てられた、京都のモダン建築の一つです。
迎賓館として使用されていた往時の洋館の造りをそのままに、現在はカフェ・レストラン・スイーツブティック・バー、そして隣接する新館にはホテル客室を設けています。
「長楽館BOUTIQUE」では、パティシエこだわりの食材を用いたスイーツを、すべて自社厨房内で製造・販売しています。
■ケーク・オ・マロン
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Mjk0OSMzMDM2MTYjNzI5NDlfdmRtbm1pcnNUei5qcGc.jpg ]
長楽館の季節のパウンドケーキの秋のラインナップ「ケーク・オ・マロン」が今年も登場いたします。3種の仕立ての栗の味わいを活かしたパウンドケーキです。