◇あの日東ホルカムの唐鎌が、データ複合破壊装置 Real Hybrid「DB-70HB―HK1 」レンタルパートナー(代理店)の募集を開始! (2/4ページ)
2.スキル・特許(データ消去技術/5W2H2C ハイリスクアプローチ)のシェア
日東ホルカムは、データ消去(物理破壊消去)とパソコン等の手解体処理を行う技術を有しています。
ITAD(IT資産の適正処理)は、IT資産の処分を安全・安心・環境に配慮し、データ消去・買取・リユース・リサイクルを提供するサービスです。
神奈川県庁のHDD廃棄事故以来、不要となった情報機器の適切な処理が必要不可欠となり、データ漏洩に対するリスクや課題が残る昨今、CrushBoxサービスリセラー企業は、全国で認定者が100人を超えるなど、都市部だけではなく地方にも拡大しています。
ホームページ記載URL↓
https://www.nittoh-horukamu.com/crush-box-sharing-destruction-service/
3.モノ(新商品DB-70HB-HK1を含むCrushBox全種類)のシェア
CrushBoxシリーズは、発売以来20年連続シェアNo,1を継続している業界のデファクトスタンダード製品です。
日立、 富士通、NEC、IBMなどの全てのパソコン・サーバー、ストレージ機器メーカーや、世界のITAD事業者に採用されていて、動力性能(3つの破壊手法、破壊完了時間)は他社比3~10倍のコストパフォーマンスを誇ります。