◇あの日東ホルカムの唐鎌が、データ複合破壊装置 Real Hybrid「DB-70HB―HK1 」レンタルパートナー(代理店)の募集を開始! (1/4ページ)

バリュープレス

日東ホルカム株式会社 東京R&D事業所のプレスリリース画像
日東ホルカム株式会社 東京R&D事業所のプレスリリース画像

所有より共有、データ消去装置のレンタル需要拡大に対応。

 日東造機グループの日東ホルカム(東京R&D事業所:東京・墨田、代表取締役 唐鎌益男)は、都内に「CrushBoxシェアレンタル・プラットホーム」を開設し、ITAD事業者が行うシェアリングエコノミーを、新商品のREAL HYBRID DB-70HB-HK(複合物理破壊装置)を活用した、「移動・スキル・モノ」のシェアレンタルを開始します。


◇日東ホルカム「レンタル」3つの領域
シェアリングエコノミー(共有型経済)は、モノやスキルなど、様々なサービスを個人・企業間で共有することで成立する経済概念を指します。
世界中で急成長するシェアリングビジネス、データ消去装置を所有から共有へ
“最新機種をレンタルできないか” “自治体向けの磁気消去と物理破壊役務に応礼したい”
そこで、CrushBox レンタルプラットホームの登場です。

ホームページ記載URL↓
https://www.nittoh-horukamu.com/crush-box-on-site-rental/

1.訪問・回収(移動)のシェア

HDD/SSD/LTOなど電子記録媒体(ストレージメディア)破壊レンタルサービスとは、SI事業者、ITAD機器のリユース(買取)・リサイクル(解体プロセス)を、お客様の指定地に出向いて複合物理破壊サービスを行い、排出、運搬、報告にかかったコストをCrushBoxプラットホーム(連携者)とシェアリングするソリューションサービスです。

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