日本、鉄道開業150周年!シチズンから人気の3車両をモチーフにした限定ウォッチが登場 (1/5ページ)

Japaaan

日本、鉄道開業150周年!シチズンから人気の3車両をモチーフにした限定ウォッチが登場

今年10月14日に鉄道開業150年を迎える日本。これを記念して、シチズンから鉄道の車両をモチーフにした、コンビネーションウオッチ「アナデジテンプ」が登場しました。

日本の鉄道開業は、1872(明治5)年に遡り、その年の10月14日に新橋(東京都)と横浜(現 桜木町、神奈川県)の両停車場で開業式が行われ、翌10月15日からは新橋~横浜間の旅客列車の運転が開始されました。

そして、今年10月14日に鉄道開業150年を迎えます。

本モデルは鉄道開業150年を記念した限定モデルで、150年の歴史の中で数多くある車両の中から、以下の3つの車両をモチーフにしています。

新橋~横浜間の鉄道開業時にイギリスから輸入された1号機関車 1979年のデビュー以来、およそ30年にわたって中央線を駆け抜けた中央線201系 2016年から営業運転を開始した山手線E235系

それぞれの車両のカラーや外装の特徴を、ケースやベルト、文字板デザインなどで表現しています。3モデル共通で、裏ぶたには鉄道開業150年のロゴマークを刻印。

「日本、鉄道開業150周年!シチズンから人気の3車両をモチーフにした限定ウォッチが登場」のページです。デイリーニュースオンラインは、腕時計電車鉄道カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る