「また食べたい」99.5%!カゴメのプラントベースフードのおいしさの秘密とは? (2/2ページ)

ウーマンアプス



【2】長年カゴメが磨いてきた野菜を使った味づくり
野菜の配合バランス、焙炒方法、食感の活かし方など、おいしさを最大限に引き出すための野菜の使い方を追求。
さらに、動物性原材料不配合でも満足できるよう、肉らしさや具材感にもこだわっています。

カレー、パスタソース、エスニックの3つのジャンル「カゴメ プラントベースシリーズ」

「カゴメ プラントベースシリーズ」は、野菜のおいしさを最大限に活かした“おいしい”プラントベースメニューを、手軽に食べられる1人前のレトルトパウチで展開しています。

「ベジミートボールのトマトのソース」、「大豆ミートのタコライス用ソース」など、商品は全11品。カレー、パスタソース、エスニックの3つのジャンルから、好みやその日の気分にあわせて選べます。

このシリーズは動物性原材料(牛肉・豚肉・鶏肉・魚介類・乳製品・卵)は配合しておらず、NPO法人ベジプロジェクトジャパンによるヴィーガン認証を受けているので、ヴィーガンや動物性食品のアレルギーがある人でも安心です。
※同一製造ラインにおいて、上記原材料を含む商品を製造しています。
「大豆ミートのキーマカレー」は、キーマカレーの味を深める甘味・ベースづくりで生野菜の粗みじん切り(たまねぎ、にんじん、セロリ)を絶妙なバランスで配合。
トマトペースト、ガーリックピューレー、ソフリットピューレー、マッシュルームピューレーを組み合わせることで野菜由来の旨味、コクを追求しています。

「根菜と大豆ミートのボロネーゼ」は大豆ミートでひき肉感を実現し、野菜の5mm~7mm角の粗みじん切りを入れることで、見た目にもボロネーゼの具材感が出るように工夫されています。

「肉が入っていないとコクがなくておいしくないのでは」と思わず、ぜひ一度食べてみて。「野菜だけでこんなにおいしいのか!」と目から鱗が落ちますよ。

【参考】
※公式サイト
https://www.kagome.co.jp/products/brand/plantbased/
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