木製扉の宅配ボックス フルタイムロッカー Wood‐Door(ウッドドア) ver(バージョン)を開発 快適性の追求とCO₂削減を目指して (3/4ページ)

バリュープレス


  


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTc0OSMzMDUzMTIjNjU3NDlfT1F2TlJnWndkcC5wbmc.png ]

・機器ユニット名称:フルタイムロッカー Wood(ウッド)‐Door(ドア) Ver(バージョン)
・発売開始:2023年4月予定


・木製扉
・コンピュータ制御式ネットワーク管理型
・液晶ディスプレイの画面に沿ってタッチパネルで操作
・荷物の預入、取出
・集荷発送
・受取証明
・操作キー登録・抹消などの各種設定
・web管理画面にて操作履歴の記録・確認・バックアップなど
  
【株式会社フルタイムシステムとは】
フルタイムシステムは、世界に先駆け「宅配ボックス」「宅配ロッカー」(フルタイムロッカー)を発明し、集合住宅を中心に戸建て、オフィス、駅などへの設置件数44,000ヵ所を超える宅配ボックス・宅配ロッカーのリーディングカンパニーです。30年以上にわたりお客様の声に耳を傾け、宅配ボックス・宅配ロッカーと24時間有人対応のコントロールセンターを核とし、レンタサイクル、カーシェアリング、EV充電など、住生活を豊かにする設備やサービスを提供しています。今後も集合住宅のみならず、オフィス、店舗、学校、公共施設など、あらゆるシーンでより快適な生活環境の創出と利便性の向上を目指します。現在では年間で490万人を超える方々にフルタイムロッカーをご利用いただいています。
「木製扉の宅配ボックス フルタイムロッカー Wood‐Door(ウッドドア) ver(バージョン)を開発 快適性の追求とCO₂削減を目指して」のページです。デイリーニュースオンラインは、木製扉宅配ボックスCO2削減フルタイムロッカーフルタイムシステムSDGsネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る