NFTデジタルアートの常設展示スペース「九州NFTラボ」を10月8日にオープンします。 (2/3ページ)

バリュープレス



■九州NFTラボのおもな内容
 ・NFTデジタルアート30作品を常設展示(1ヶ月ごとに展示内容を交換)
 ・アート作品によるグッズ等の販売
 ・クリエイター(作家)やコレクター(購入者)の交流や作品制作スペース
 ・来場者にはNFTクーポン配布の特典あり
 ・今後はNFTの勉強会やセミナーを開催予定

■九州NFTラボの概要について
店舗名   九州NFTラボ
住 所   〒812-0025 福岡県福岡市博多区店屋町1-11-4F
運営責任者  YUKI
開業日   2022年10月8日(土) 11:00~ (入場無料)
営業時間  水~日曜 11:00~19:00 (月火休み) 
※オープン時のスペースの広さは約8㎡ (今後の展開ではスペースの拡大も検討しています)

■スペースのオープンするエリアについて
「九州NFTラボ」がオープンする福岡市博多区店屋町は、JR博多駅や中洲川端から徒歩圏内で、地下鉄駅(呉服町、祇園)やバス停も近くにあり企業のオフィスが集中している地域です。
櫛田神社、川端商店街、キャナルシティ、リバレイン、博多座など福岡市を代表する観光スポットが近隣にあるとともに、飲食店も数多く点在し、ビジネスマンをはじめ多くの観光客でにぎわっています。
交通の便が良く、たくさんの人たちで賑わっているエリアですので、時代の流れに敏感な方々がたくさん来場されることが期待されます。
また、併設のシェア型本屋とNFTの最新技術の融合を図ることで、新しい地域の情報発信スペースを目指して行きます。


【参考】 併設するシェア型本屋とは
本が好きな人に店舗内に設置された本棚の区画を貸し出し、手持ちの書籍や絵本などを販売していただく小さな個人書店(区画オーナー)の集合体です。
ただ単に本を展示販売するだけでなく、本好きの方々が実際に交流を行ったり、地域の情報発信の拠点となるなど、新しいコミュニティを生み出す場所として全国的にも注目を集めている新たな形の本屋です。
9月23日のオープン後、現在は本棚の108区画に、500冊以上の書籍や漫画などが並べられいます。
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