未来思考で事業に取り組む次世代リーダーを育成する研修プログラム 「ESG/SDGs グレートリセット ビジネスシミュレーション」を正式公開 (1/7ページ)

バリュープレス

株式会社オークジャパンのプレスリリース画像
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株式会社オークジャパン(本社所在地:宮城県仙台市 代表取締役 葉坂廣次、以下オークジャパン)は、SDGsアウトサイドインシリーズ「ESG/SDGs グレートリセット ビジネスシミュレーション」(以下ESG/SDGs グレートリセット)を公開しました。経営・事業化のシミュレーションの繰り返しにより、社員一人ひとりのグレートリセット(思考の転換)を導くESG/SDGs実践フェイズのプログラムです。

気候変動をはじめとする多くの問題が起こっているいま、持続可能な社会づくりのためには社会の枠組みそのものの見直しが求められています。「ESG/SDGs グレートリセット」は、未来から逆算して最適な経営を行っていくためのアプローチとして開発しました。

ESG/SDGs グレートリセットでは「ESG/SDGs×経営」という視点で経営を体験します。
受講者は当事者(経営者やビジネスパーソン)の立場になり、実際に情報を集め、市場を分析し、経営判断・決断する、行動する、といった活動を能動的に行います。

シミュレーションでは1990年代から2030年代までの約30年間の会社経営を行います。
受講者自身による、経営者としての意思決定によって、会社の売上や地球環境への負荷度合いが変動します。様々なイベント(気候変動や金融危機など)が発生し、都度経営判断を迫られます。
投資家からの評価を表す「6期を通じた株価平均」と企業成長を表す「6期の累計利益」の2つで最終評価が決まります。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODUzOCMzMDUzODYjNzg1MzhfS3RKSUFMTXBqUC5KUEc.JPG ]
シミュレーションでは、資金や経営資源等の数値管理と、ESGへの取り組みの両方を経営者としてモニターしながら、意思決定を何度も何度も繰り返します。

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