サードウェーブPCをよりお求めやすく 話題の15.6インチノートパソコン3モデル ストレージ容量を選べるBTO対応になりました (3/7ページ)

バリュープレス

キーボードに傾斜がつくことでタイピングしやすく、手首への負担が軽減します。

●2つのテンキー「ネイルチップ・テンキー」と「フロスト・パッド」を搭載


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjMzMiMzMDU1NjEjNDIzMzJfdXVRRXJYcXRaVy5qcGc.jpg ]
「フルサイズの文字入力部分」とのバランスを考慮し、「タテ・細目」のテンキーを新たに設計しました。「ネイルチップ(付け爪)・テンキー」と呼称するこのテンキー部分は、幅を一般的なテンキーより狭め、指と同等の幅でありながら、縦寸は他のキーと同じサイズを維持。指の腹の高さで上下のキーを誤打する可能性を低減させました。また、3列配置でありながら、「+」「-」「*」「/」「.」など文字以外のキー配置は「109Aキー」キーボードでの位置関係を極力崩さずに維持することで、従来のフルサイズキーボードの環境を再現しました。さらに、タッチパッドにボタン長押しでテンキー機能を呼び出せる仕組みを搭載。機能オンと同時にタッチパッド部に淡くテンキーエリアの表示が灯ります。氷結した窓ガラス越しに見える灯を模して「フロスト・パッド」と名付けられたこの機能は、マウスを接続した状態でも「タッチパッドエリアを有効活用する」手段としてキーボード操作に不慣れな人に「銀行ATMのような使い勝手を提供する」ことを目的としています。


●インターフェイスも充実。

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