サードウェーブPCをよりお求めやすく 話題の15.6インチノートパソコン3モデル ストレージ容量を選べるBTO対応になりました (1/7ページ)
ハイエンドを中心としたBTOパソコンの企画・製造・販売を手掛ける株式会社サードウェーブは、2022年10月6日(木)より、15.6インチ ノートPC「THIRDWAVE Sシリーズ(サードウェーブ エスシリーズ)」を、ストレージ部分のSSD容量を注文時に選べるBTO対応型としました。
ハイエンドを中心としたBTOパソコンの企画・製造・販売を手掛ける株式会社サードウェーブ(代表取締役社長 尾崎健介 東京都千代田区)は、2022年10月6日(木)より、15.6インチ ノートPC「THIRDWAVE Sシリーズ(サードウェーブ エスシリーズ)」を、ストレージ部分のSSD容量を注文時に選べるBTO対応型としました。
本シリーズは、高級感あふれるアルミ素材の筐体に、打ち心地がよくタイピングしやすいキーボードを搭載したプレミアムモデルのノートパソコンです。従来はモデルごとに所定容量のSSDが固定搭載でしたが、お客様からの「もっと大きな容量のSSDを載せられないか」とのご要望を受け、ご購入時にBTOスタイルでSSD容量を指定にしました。
Core i3搭載モデルとCore i5搭載モデルは初期設定として256GB NVMe SSDを、Core i7搭載モデルは512GB NVMe SSD をそれぞれ搭載しています。これらを512GB、1TBへ変更してご発注いただくことが可能です。
これにより、ご利用用途やニーズに沿った構成が可能な、よりお選びいただきやすい製品になりました。
製品詳細は、下記Sシリーズ特設ページをご確認ください。