小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru(テトル)」2022年度グッドデザイン賞を受賞 (1/3ページ)

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Classi株式会社のプレスリリース画像
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SchoolTech事業を展開するClassi株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:加藤 理啓、以下Classi)が運営する小中学校保護者向け連絡サービス「tetoru(テトル)」が、2022年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞しましたことをお知らせいたします。

■ tetoruについて 

「tetoru(テトル)」は、これまで先生と保護者の間で行われていた電話などによるコミュニケーションをデジタル化し、学校からの連絡配信、保護者からの欠席連絡をオンラインで一元管理できるシステムとして、2022年4月にリリースしました。

保護者と学校のコミュニケーションの円滑化と先生の業務削減を実現するために、シンプルで使いやすいデザインをtetoruは目指しました。予算の限られた公立校でもご利用いただけるよう、基本機能を無料で提供、教育現場という環境を重視し、広告は一切表示されない仕様となっています。これらの取り組みが評価され、「2022年度グッドデザイン賞」を受賞しました。

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