コンクリートディストリビュータ「PZ01-10」が「2022 年度グッドデザイン賞」を受賞 (3/5ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODgwMiMzMDU0MzEjNzg4MDJfUExTRHFnelNVTy5qcGc.jpg ]
【グッドデザイン賞とは】
グッドデザイン賞は、1957 年に創設されたグッドデザイン商品選定制度を発端とする、日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の仕組みです。これまで60 年以上にわたって、デザインを通じて日本の産業や生活文化を向上させる運動として展開され、受賞のシンボルである「G マーク」は、すぐれたデザインを示すシンボルマークとして広く親しまれています。
なお、当社製品のグッドデザイン賞受賞は2020 年度より3 年連続となります。
≪受賞履歴≫
 2020 年度
  ・木質ペレットエア搬送ユニット「JETCUBE®(ジェットキューブ)」
  ・木質チップ乾燥コンテナシステム「Kantainer®(カンテナ)」
 2021 年度
  ・ごみ収集車安全支援システム「KIES®(キース)」
  ・「10t 大型リヤダンプトラック耐摩耗鋼板(HARDOX)仕様」
  (※「グッドデザイン・ベスト100」にも選出)

【ご参考】コンクリートディストリビュータ「PZ01-10」の特徴
1.高い効率性と工事品質を確保
打設フロアの鉄筋上への配管の敷設や打設場所毎の配管の取外しが不要となり、作業工数の大幅な削減が図れるとともに、コンクリートポンプ車と同様のブームワークによる効率的な打設作業で、工区の拡大と工期の短縮を実現します。また、鉄筋への配管干渉が無くなるため、工事品質の確保も可能としています。
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